2018年04月05日

春を軽やかにする音楽を

仙台も桜が開花して、優美な春の風景が広がっています。
私の好みですが、春にぴったりの音楽を紹介します。〈春の如く(アルバム→パリの詩〜)/スティーシー・ケント〉心地良い透明感と癒しの歌声。
〈APRIL IN PARIS /チャーリー・パーカー〉ストリングスが胸に響く。
〈水晶琴/ワン・シェンデイ〉ヒーリング・ミュージック。美しい水晶の透き通った音に癒される。
〈やさしさに包まれたなら/荒井由美〉初期のユーミンの歌は季節感のある名曲が多いですが、春になると何故か聴きたくなってしまう。いいことがありそうな歌詞とメロディーに、ふんわり包まれる気がする。

短い春を踊るように軽やかに過ごして下さいますように。
posted by 生支州 at 21:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする